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KALEOとは?

KALEO(カレオ)は2004年に武蔵野美術大学美術資料図書館の情報誌としてスタートしました。2008年現在8号を数える本誌は、現状のスペースの創造的な利用や、情報センターとしての美術資料図書館の可能性を探る特集を組むなど、幅広い枠組みを用いて美術資料図書館と向きあってきました。さらに、KALEOが大事にしているのは「学生とともに考える場」を作ること。2010年には美術資料図書館新棟がオープンします。KALEOは今後もムサビに必要な美術資料図書館について学生たちととともに考えていく予定です。
このWEB KALEOでは今後、ペーパー版KALEOの紹介だけでなく新棟建設に関するドキュメントや学生の意見交換の場としてのブログなどのコンテンツを発信する予定です。

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